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発酵のチカラを、もっと身近に。

Happy Hakko(ハッピー発酵)は、発酵と菌(微生物)の力を、もっと身近に届けたいという想いから生まれました。
日本の発酵文化と海外で親しまれてきたコンブチャ文化を掛け合わせ、毎日の暮らしに無理なく取り入れられる新しい発酵習慣をご提案。
Happy Hakkoは、美味しく、楽しく、健やかな毎日を過ごせる世界を目指しています。

コンブチャってなに?

「昆布茶」をイメージされる方が多いですが、全く別物なんです。
「コンブチャ」は煎茶に含まれるポリフェノールと糖にスコビー菌(酵母×酢酸)を加えて発酵させる自然派発酵製品です。

こだわりのポイント

自然と向き合い、丁寧につくる

Happy Hakkoのコンブチャは、大量生産ではなく、自然の発酵と向き合いながら丁寧につくられています。

気温や湿度、発酵の進み方は日々変化します。

その変化を見極めながら、菌の状態に合わせて仕上げていくことを大切にしています。

発酵は、自然の力と人の手が重なって生まれるもの。

だからこそ、ひとつひとつに個性があり、奥行きのある味わいが生まれます。

発酵を、もっとおいしく、もっと身近に

発酵食品は、身体によいイメージがありながらも、毎日続けるのが難しいと感じる方も少なくありません。

だからこそHappy Hakkoは、発酵ならではの自然な酸味や香り、素材の個性を活かしながら、日常に取り入れやすいおいしさを大切にしています。

“身体のために我慢して選ぶもの”ではなく、
“心地よいから続けたくなるもの”へ。

発酵を、もっと自由に。
そして、もっと心地よく。

素材へのこだわり

発酵の魅力を引き出すために、Happy Hakkoでは素材選びにもこだわっています。

厳選した茶葉や自然由来の素材を使用し、余計なものをできるだけ加えず、素材本来の風味を活かすことを大切にしています。

毎日の中で無理なく取り入れられること。
そして、続けることが楽しみになること。

そんな発酵習慣を届けるために、素材・製法・味わいのすべてに丁寧に向き合っています。

厳選された原材料

煎茶

使用している煎茶は静岡県で創業120年の歴史をもつ茶葉畑で丁寧につくられたものです。
農薬も化学肥料も使わず丹念に自然栽培された茶葉は独自の“ぼかし肥料”を茶畑全体の土にすき込むことで、豊富なアミノ酸を含み、甘みを感じる美味しい煎茶に育ちます。

原料を国産に固執せず、常に最良と思われるもにこだわっています。
Happy Hakkoで使用している糖は、農薬不使用(原料栽培期間中)で味と品質にこだわったリトアニア産のてんさい糖です。
てんさい糖は、ビフィズス菌の栄養源にもなり、腸内の悪玉菌の増殖を抑制してくれます。

Happyシロップ

原料となるフルーツや花は、農薬不使用(原料栽培期間中)、もしくは有機栽培の素材を厳選しています。
それらをたっぷり使用し、ブリュワーが試作を重ねて作られたのが自家製の“Happyシロップ”です。
ベースのコンブチャにくわえて発酵させ、フレーバーの個性を十分に発揮できるように、絶妙にブレンドされています。

あなたにぴったりの味は?

Happy Hakko フレーバー診断

どのフレーバーも煎茶コンブチャならではのスッキリとした飲み心地。
味の好みや重視したいポイントから、あなたに合う1本を見つけてください。

診断結果のフレーバーをチェック

※各フレーバーの特徴は煎茶コンブチャの味わいに基づく目安です。

菌の発酵にはワクワクが必要?!

菌の発酵には、良い環境づくりだけでなく、たくさんの“ワクワク”が必要だと私たちは考えています。
発酵部屋には365日24時間、ご機嫌なJAZZが流れています。決まった音に縛られないJAZZのように、対話し、互いを感じ合いながら醸すこと。その思いやりとコミュニケーションこそ、私たちの大切にしている製造工程です

本当に心地よいものを選ぼう

Happy Hakkoが大切にしているのは、クリーンであること、余計なものをできるだけ加えないこと。
だからこそ、素材はひとつひとつ丁寧に選びます。

自然に近いかたちで育てられた原料を使い、酵母と酢酸菌の働きを活かして、シンプルに発酵させる。
素材と菌の力をまっすぐに届けるために、『Happy Hakkoは余計なものを足さないものづくり』を大切にしています。