HappyHakko?

かつて日本では、
発酵は暮らしのすぐそばにありました。
味噌や醤油、酢や漬物。
目には見えない菌の働きが、季節とともに静かにめぐり人々の身体と日常を
支えてきました


発酵は、目に見えないけれど、
確かに息づく力。
Happy Hakkoは、
日本の発酵文化とコンブチャを融合させ、
美味しく、楽しく、日々に取り入れられる腸活習慣を提案します。

今日からはじまる
豊かな発酵のある暮らし。
  • 独自クラフト製造

    『クラフト製造』Happy Hakkoは、
    スコビー菌の栽培から
    ボトリング作業まで全ての工程が
    手作業で行われています。

    仕上がりには、日々の気温湿度など
    自然環境も大きな影響を与えます。毎日ブリュワーが、様子を細かくチェックしてそれぞれにあった、原料と製法で製造しています。

  • スコビー菌は、JAZZが好き??

    菌の発酵には、
    良い環境づくりだけでなく、
    たくさんの“ワクワク”が必要だと
    私たちは考えています。

    発酵部屋には365日24時間、
    ご機嫌なJAZZが流れています。
    決まった音に縛られないJAZZのように、
    菌とも対話し、
    互いを感じ合いながら醸すこと。

    その思いやりとコミュニケーションこそ
    私たちの大切にしている製造工程です。

  • 瓶内二次発酵が美味しさの決め手

    一次発酵が終わった後、
    Happyシロップと共に
    ボトリングしていきます。

    その後、瓶内で二次発酵を促します。
    これにより、炭酸を加える事なく
    自然発泡します。

    瓶内発酵させる事で
    よりまろやかになり、
    コクも生まれます。
    これがHappy Hakkoの個性と美味しさ。

  • Happy HakkoのKombuchaなぜ煎茶?

    日本の一番煎茶を発酵させることで、
    奥行きのある香りと柔らかな酸味を
    引き出しました。

    煎茶に含まれる
    カテキンやアミノ酸など、
    自然由来の成分がもたらす
    “軽やかな飲み心地”

    日々のリフレッシュタイムに寄り添う、
    すっきりとした味わい。

煎茶

使用している煎茶は
静岡県で創業120年の歴史をもつ茶葉畑で
丁寧につくられたものです。

農薬も化学肥料も使わず丹念に自然栽培された
茶葉です。

独自の“ぼかし肥料”を茶畑全体の土に
すき込むことで、豊富なアミノ酸を含み、
甘みを感じる美味しい煎茶に育ちます。

私たちは原料を国産に拘っては、いません。
最良と思われるもに拘っています。

happy Hakko で使用している糖は、農薬不使用(原料栽培期間中)と味と品質に拘っている
リトアニア産のてんさい糖です。

てんさい糖は、ビフィズス菌の栄養源にもなり
腸内の悪玉菌の増殖を抑制してくれます。

Happyシロップ

原料となる、フルーツや花は、農薬不使用
(原料栽培期間中)もしくは、
有機栽培の素材を厳選。

それらをたっぷり使用し、
ブリュワーが試作を重ね作られたのが
自家製のHappyシロップです。

ベースのコンブチャに加え発酵させる事により
フレーバーの個性を十分に発揮させられる様、
絶妙にブレンドされています。

ブリュワー紹介

アメリカの大学でアートを学び、
バチェラーを取得。
N.Y.のギャラリー勤務を経て帰国。
20年以上、
ワインのラベルと広告デザイン
に携わる。

SCOBY菌の力で自らの喘息が改善、
それをきっかけにコンブチャ製造の
仕事にのめり込む。
発酵・発泡の状態や
味の変化を感じ、最高の状態の
Happy Hakkoを仕上げます。

日本のお茶文化 × 海外のコンブチャ文化
を融合、かつ
厳選こだわり原料 × 独自クラフト製法
で人気のコンブチャを、
アップデートしていきます。

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