HappyHakko?
「Happy Hakko(ハッピー発酵)」は、発酵と菌(微生物)の力を届けたい。
元気で豊かな腸活生活を広めていきたい。と言う想いが込められています。
日本の発酵文化と海外から人気が出たコンブチャ文化を融合。
美味しく楽しく健康的な生活環境で暮らせる世界を目指しています。
What is Kombucha?
コンブチャってなに?
「昆布茶」と思われる方も多いですが、
「コンブチャ」は全く別物です。
コンブチャとは、煎茶に含まれるポリフェノールと糖をスコビー菌(酵母×酢酸)を加え、発酵させる自然派発酵製品です。
a fermented food that's still new to Japan
日本でまだ馴染みのない発酵食品
コンブチャの発酵過程で、有機酸や酵母由来の代謝産物、微量栄養素、ミネラルなどが生まれます。
海外では、スーパーマーケットやコンビニでも手軽に手に入るほどの人気があります。
A new daily ritual for balance
整う新習慣
コンブチャもヨーグルトや納豆のように発酵食品のため、腸内環境を整える働きから
・アンチエイジング
・二日酔い対策
・免疫強化
などの効果を期待して健康で豊かなライフスタイルを求める人々に人気があります。
The secret behind its flavor
HappyHakkoおいしさの秘密
一次発酵が終わった後、Happyシロップと共に
ボトリングし瓶内で二次発酵を促します。
瓶内発酵させる事でよりまろやかになり、コクも生まれます。これがHappy Hakkoの個性と美味しさ。
時間とともに育まれる、自然な微炭酸。炭酸を加える事なく、その軽やかな口あたりとすっきりとした余韻がHappyHakkoのこだわりです。
Signature craft process
独自クラフト製法
スコビー菌の栽培からボトリング作業まで全ての工程が手作業で行われています。
仕上がりには、日々の気温湿度など自然環境も大きな影響を与えます。
毎日ブリュワーが、様子を細かくチェックして
それぞれにあった、原料と製法で製造しています。
Why choose Sencha?
なぜ煎茶を選ぶのか
日本の一番煎茶を発酵させることで、奥行きのある香りと柔らかな酸味を引き出しました。
煎茶に含まれるカテキンやアミノ酸など、
自然由来の成分がもたらす“軽やかな飲み心地”
日々のリフレッシュタイムに寄り添う、すっきりとした味わい。
Does our SCOBY vibe with Jazz ?
スコビー菌はJAZZが好き?
菌の発酵には、良い環境づくりだけでなく、たくさんの“ワクワク”が必要だと私たちは考えています。
発酵部屋には365日24時間、ご機嫌なJAZZが流れています。決まった音に縛られないJAZZのように、菌とも対話し、互いを感じ合いながら醸すこと。
その思いやりとコミュニケーションこそ
私たちの大切にしている製造工程です。
厳選された原材料
自分のための選択にこだわる人のための、クリーンなもの選び余計なものは足さない。
だからこそ、素材は徹底して選ぶ。自然に近いかたちで育てられた原料と、
酵母と酢酸菌の働きだけで、シンプルに発酵。
煎茶
使用している煎茶は静岡県で創業120年の歴史をもつ茶葉畑で丁寧につくられたものです。
農薬も化学肥料も使わず丹念に自然栽培された
茶葉です。
独自の“ぼかし肥料”を茶畑全体の土にすき込むことで、豊富なアミノ酸を含み、甘みを感じる美味しい煎茶に育ちます。
糖
私たちは原料を国産に拘っては、いません。最良と思われるもに拘っています。
happy Hakko で使用している糖は、農薬不使用(原料栽培期間中)と味と品質に拘っているリトアニア産のてんさい糖です。
てんさい糖は、ビフィズス菌の栄養源にもなり腸内の悪玉菌の増殖を抑制してくれます。
Happyシロップ
原料となる、フルーツや花は、農薬不使用(原料栽培期間中)もしくは、有機栽培の素材を厳選。
それらをたっぷり使用し、ブリュワーが試作を重ね作られたのが自家製のHappyシロップです。
ベースのコンブチャに加え発酵させる事によりフレーバーの個性を十分に発揮させられる様、絶妙にブレンドされています。
ブリュワー:坂井勇樹
アメリカの大学でアートを学び、バチェラーを取得。
N.Y.のギャラリー勤務を経て帰国。
20年以上、ワインのラベルと広告デザインに携わる。
SCOBY菌の力で自らの喘息が改善、それをきっかけにコンブチャ製造の仕事にのめり込む。
発酵・発泡の状態や味の変化を感じ、最高の状態のHappy Hakkoを仕上げます。