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SPECIAL CHEERS! vol.01 「渋谷シェルフィーダ(SHIBUYA Scelfida)」

(写真左から)ジグマルス選手、クリスタプス選手、宮坂選手、小澤選手、赤川選手、野沢選手

3人制プロバスケットボールチーム「渋谷シェルフィーダ(SHIBUYA Scelfida)」。
ストリートから生まれた3人制バスケットボール「3x3」は、オリンピックの正式種目にも採用され、世界中で注目を集めているアーバンスポーツのひとつです。

国内はもちろん、海外で開催される数々のリーグや大会でも好成績を収め、東京・渋谷から世界のトップチームを目指す渋谷シェルフィーダ。
日々のトレーニングや試合に向き合う選手たちは、食事や水分補給、休養など、毎日の小さな習慣も大切にしています。

Happy Hakkoは、そんな渋谷シェルフィーダの公式スポンサーとして、チームの活動をサポートしています。

今回は、「FIBA 3x3ワールドカップ2026」に日本代表として出場した小澤選手、同じくラトビア代表として出場し金メダルを獲得したジグマルス選手、3x3.EXE PREMIER全チームが集まるオールカンファレンスにてMVPを獲得したクリスタプス選手をはじめ、宮坂選手、赤川選手、野沢選手、そしてディレクターの赤川氏にインタビュー。

それぞれがHappy Hakkoを楽しむタイミングや、お気に入りのフレーバー、日頃の身体づくりについて聞きました。

01

Happy Hakkoを取り入れてみて感じたことは?

渋谷シェルフィーダ 小澤選手

小澤選手

毎日の習慣として取り入れています。
元々、食生活やコンディションには気を遣っているので、続けやすいところが気に入っています。
僕にとっては、毎日の生活に自然に取り入れられることが一番大きいですね。

渋谷シェルフィーダ 宮坂選手

宮坂選手

僕も毎日の習慣として楽しんでいます。
試合前などは体調管理を意識しているので、こういった日々の習慣を大切にしていますね。

渋谷シェルフィーダ 赤川選手

赤川選手

僕は比較的早くから取り入れ始めていて、日々の習慣にしやすいところが気に入っています。
食事や睡眠など、普段から身体づくりを意識しているので、無理なく続けやすいところが良いですね。

渋谷シェルフィーダ 野沢選手

野沢選手

自分は朝の時間にいただくことが多いです。
朝の習慣ができて、ルーティンになっています。

渋谷シェルフィーダ 赤川ディレクター

赤川ディレクター

忙しい日でも取り入れやすい手軽さが良いですね。
味も楽しみながら続けられるところが魅力だと思います。

渋谷シェルフィーダ クリスタプス選手

クリスタプス選手

まだあまり大きな変化は感じていませんが、もしかするとまだ取り入れ始めて間もないからかもしれませんね。

渋谷シェルフィーダ ジグマルス選手

ジグマルス選手

私もまだ日が浅いので、大きな変化は実感していませんが、一杯いただいた後はいつも気分が良いです。
スッキリしていて美味しいので、元気をもらえますよ。

爽やかな味わいを楽しみながら、食事の時間や日々の気分転換に取り入れている選手たち。
Happy Hakkoをそれぞれの生活に合わせて楽しんでいることが伝わりました。

02

Happy Hakkoを取り入れるタイミングは?

宮坂選手

僕は朝にいただいています。

野沢選手

自分も朝一に。
ご飯を食べる前に楽しんでいます。

赤川選手

僕は朝と寝る前。
1日2回取り入れています。

小澤選手

僕は風呂上がりに。

ジグマルス選手

夕食のちょっとした楽しみ、ご褒美としていただいています。

小澤選手

逆に、ベストなタイミングってあるんですか?

■Happy Hakko

基本的には、ご自身のタイミングで楽しんでいただけます。
朝の一杯として召し上がる方もいれば、食事の時間や休憩中、お風呂上がりなど、楽しむタイミングはさまざま。特定の時間に決めるのではなく、自分の生活の中で無理なく取り入れやすいタイミングを見つけていただくのがおすすめです。
よく冷やして、そのまま楽しむのはもちろん、炭酸水で割るなど、その日の気分に合わせてお召し上がりください。

03

好きなフレーバーは?

野沢選手

自分はやっぱ、いちご(ストロベリー)ですかね。

クリスタプス選手

私もストロベリーが一番のお気に入りです。

小澤選手

僕は、たんかんが一番好きですね。

赤川選手

僕はライム

宮坂選手

僕はオリジナルですね。

ジグマルス選手

ヘンプ チャコールが好きです。
オリジナルストロベリーもお気に入り。

チームの中ではストロベリーが人気を集めましたが、爽やかなライムやたんかん、発酵由来の風味を楽しめるオリジナル、原材料に麻炭や青パパイヤ酵素が使用されているヘンプ チャコールなど、好みは選手によってさまざま。

その日の食事や気分に合わせて、好きなフレーバーを選ぶのもHappy Hakkoの楽しみ方のひとつです。

04

アレンジして楽しんだりしますか?

赤川選手

たまに炭酸水で割ったりとか、レモンをちょっと絞ったりしてますね。

クリスタプス選手

そのままで十分おいしいので、特に何もせずに味わっています。

ジグマルス選手

私もそのままで楽しんでいます。よく冷やすのがお気に入りです。

そのまま楽しむのはもちろん、炭酸水で割ったり、レモンを加えたりと、好みに合わせてアレンジできるのもHappy Hakkoの魅力。
さっぱりしたい時や食事中の気分転換にも取り入れやすい一杯です。

05

自身の身体づくりで、日常的に気を付けていることはありますか?

宮坂選手

僕は、できるだけ多くの食材をバランス良く食べることを意識していますね。

野沢選手

自分はタンパク質の量を、体重の倍摂るようにしています。

小澤選手

僕はやっぱり、ジャンクな食べ物はシーズン中は食べないようにしています。
本当は毎日ハンバーガーを食べたいんですけどね。笑

でも、その辺は多分、クリスが一番気にしているよね?
スーパーでも添加物が入っていないものを選んだりしてるので。

クリスタプス選手

栄養摂取とリカバリーには真剣に取り組んでいるので、良質な食事・飲み物・リカバリーのための活動は欠かせませんね。

ジグマルス選手

私はトレーニングも試合もハードで、たくさん汗をかくので、水分補給を怠らないように心がけています。
また、自分の身体の声に耳を傾けるようにもしています。
水分を求めているのか?もっと休みたいのか?あるいは良いトレーニングが必要なのか?
大抵は身体の声が教えてくれますから。

食事のバランス、タンパク質や水分の摂取、休養など、それぞれが自分に合った方法で身体づくりに向き合っている選手たち。

特別なことだけではなく、日々の食事や飲み物を意識し、自分の状態に耳を傾けることが、日々の身体づくりにつながる大切な習慣になっています。

赤川ディレクター

選手たちは普段、身体づくりのためにサプリメントやプロテインを摂りますが、コンブチャとの組み合わせ方ってあるんですか?

■Happy Hakko

Happy Hakkoは食品ですので、プロテインやサプリメントと一緒に取り入れる際も、特別な順番を決める必要はありません。
日々のバランスの良い食事と十分な水分補給を基本に、それぞれの商品に記載されている召し上がり方や摂取目安をご確認ください。

Happy Hakkoについても、朝や食事中、お風呂上がりなど、ご自身が取り入れやすいタイミングでお楽しみいただければと思います。

06

皆で“弥栄(いやさか)”を。

赤川ディレクター

上期はHappy Hakkoさんのサポートもあり、非常に良い成績を収めることができました。 下期も皆様のご期待に応えられるような試合結果を目指して、挑戦していきたいと思います。

それでは、私たちを応援してくださるすべての方々へ、感謝を込めて…

「いやさか!!」

ジグマルス選手

チョーオイシイ。

(一同、笑)

東京・渋谷を拠点に活動する3人制プロバスケットボールチーム。
国内トップリーグである「3x3.EXE PREMIER」や「PLCO 3XS」に参戦。
「選ばれし挑戦者(Scelfida)」を意味し、既存の枠組みを超えて新しい価値を創造する挑戦者集団を掲げています。

※本記事は、Happy Hakkoが渋谷シェルフィーダへ商品提供を行った後に実施したインタビューを編集・構成したものです。
※味わいや楽しみ方に関するコメントは、出演者個人の感想です。

About HappyHakko

Happy Hakkoとは

Happy Hakko(ハッピー発酵)は、発酵と菌(微生物)の力を、もっと身近に届けたいという想いから生まれました。
日本の発酵文化と海外で親しまれてきたコンブチャ文化を掛け合わせ、毎日の暮らしに無理なく取り入れられる新しい発酵習慣をご提案。
Happy Hakkoは、美味しく、楽しく、健やかな毎日を過ごせる世界を目指しています。